学部の取組み

菅原秀幸ゼミ

演習Ⅰ:18名 特別演習:9名

ゼミコンパ あり、合宿 あり


教員イメージ
菅原 秀幸
(すがわら ひでゆき)
学習風景1

カナダからの先生を迎えて

学習風景2

ゼミでは、アカデミック・コーチングのスキルを活用してディスカッションを行ない、脳みそに汗をかいています。

担当科目:国際経営
hideyuki(at)ba.hokkai-s-u.ac.jp
※迷惑メール対策のため,メールアドレスの「@」を「(at)」に置き換えてあります。
教員によるゼミ紹介
「世界に挑戦に出よう。世界は可能性に満ち満ちている」  

 学生の背中を押し、世界に飛び出させる。これが菅原秀幸グローバル・ゼミナールの目的です。特徴は3つです。(1)「教えない。自ら学ぶ」、(2)「脳みそに汗をかく」、(3)「具体的な一歩を踏み出させる」です。多くの文献を読み、議論し、やってみる。ここから「挑戦する力」、「失敗する力」、「人と違う力」、この3つの力を学生につけてもらうことを狙っています。違っているからこそ、価値がある。

Think different(人と違うように考え), act different(人と違うように行動し), be different(違う自分になる).
詳しくは⇒ 菅原秀幸ゼミWebサイト
詳しくは⇒ 菅原秀幸ゼミFacebookページ
ゼミ風景
  • ゼミ風景1

  • ゼミ風景2

  • ゼミ風景3

  • ゼミ風景4

ゼミ生によるゼミ紹介
学生
山田祐也

北海高校出身
2013年度入学

 “Make a difference”. 菅原秀幸グローバルゼミでは、これが合言葉です。このゼミを一言で表すと、それは『グローバル』。前期はグローバルな切り口から行う、インパクトプレゼンを中心に進めてきました。世界で通用するようにと、演習のアウトプットにはFacebookを主体としたSNSが使われます。
 また、積極性も多く求められ、プレゼンを行う順番は自分たち次第です。しかも、じゃんけんは「グローバルじゃない」という理由で禁止。先生は優しく、学年も関係なく仲良しです。いつでもグローバルな視野を持ち、私たちはこのゼミで脳みそに汗をかき続けます。