佐藤大輔ゼミ
企業や地域との連携プロジェクト
佐藤大輔ゼミでは、北海道や東京の企業や、道内自治体などと連携して実施する課題解決型プロジェクトに数多く取り組んでいます。ただアイディアを構想するだけでなく、それを実際に実現することでリアルな成果を出していくという点がこのプロジェクトの特徴です。学術的な知見を社会実践で生かせる能力を身につけていくことを目指しています
クリエイティブなアイディアを生み出す
プロジェクトを中心に取り組みを進めていくゼミですので、結果を出すことにコミットしています。こうした中で、「思ってもみなかった」成果によって新しさを生み出すことにこだわります。私たちが目指しているのはクリエイティブで、イノベーションにつながるようなアイディアの具現化であり、そのために経験的に学ぶことを重視しています。
学生によるゼミ紹介
佐藤ゼミでは、リアルなビジネスを実践的に学ぶためのフィールドとして、地域企業との連携によるプロジェクトを多岐にわたって展開しています。ゼミ生は本ゼミとサブゼミと呼ばれる2つのプログラムに関わります。本ゼミは、自分のやりたいことをゼロから企画し、ビジネスやイベントなどとして具現化する取り組みを個人ベースで進めるプログラムです。
一方で、サブゼミはチームとして地域や企業などと連携しながら課題解決策を生み出し、実行していくプロジェクト型の取り組み(PBLといいます)です。 これ以外にも臨時で取り組むプロジェクトなど、ゼミ生には多彩なチャンスが用意されています。(2024年入学)




